中央〜東地区防災マップ

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洪水時であっても、地震等であっても同じ避難所を利用することができます

※総合体育館は、平成31年度完成予定の新総合体育館で安全を確保できる体制を整えます。

平成27年12月に、洪水時に浸水が想定される建物であっても、避難所施設の上層階に避難(垂直避難)することで安全を確保する体制を整えました。これにより、洪水の危険がせまっているなか遠くの避難所へ移動する危険を回避することができます。

垂直避難対象の指定避難所 市民活動プラザ六中(2、3階)、東小学校(3階)、帯広小学校(3階)、北栄小学校(3階)

地下街・地下施設の浸水に注意しましょう

浸水の危険性があると感じたときは、早めに地上階に避難しましょう。

・浸水すると停電して電気が消えます。
・水圧でドアを開けることができなくなります。
・地上が浸水すると一気に水が流れ込んできます。
・地下では地上の様子がわかりません。