防災マップ(鉄南〜東地区)

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洪水時であっても、地震等であっても同じ避難所を利用することができます

平成27年12月に、洪水時に浸水が想定される建物であっても、避難所施設の上層階に避難(垂直避難)することで安全を確保する体制を整えました。これにより、洪水の危険がせまっているなか遠くの避難所へ移動する危険を回避することができます。

垂直避難対象の指定避難所 帯広小学校(3階)